男子がどんだけつまらない話をしても必ずリアクションでその場盛り上げる女子、けっこういる気がするんだけど、どこまでつまらない話にリアクションするか実験してみたくなって、どんどん話つまらなくした結果、最終的に死んだ魚のような目の女子に火山岩と堆積岩の違いを熱く語ったことがある。
(Source: ajinotatakinamennna, via yaruo)
男子がどんだけつまらない話をしても必ずリアクションでその場盛り上げる女子、けっこういる気がするんだけど、どこまでつまらない話にリアクションするか実験してみたくなって、どんどん話つまらなくした結果、最終的に死んだ魚のような目の女子に火山岩と堆積岩の違いを熱く語ったことがある。
(Source: ajinotatakinamennna, via yaruo)
(via oosawatechnica)
これだけは言っておく トラウマがアイデンティティーの奴には深入りするな
2010-11-13
(via gkojax-text)(via appbank)
「ピザって10回言って」
「ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピ ザ」
「じゃあ、ここは?」
「……わからねえ。一 体ここはどこだ…?」
「ようやく気づいたか。どうやら俺たち、と んでもない所へ迷い込んじまったみたいだ ぜ……」
「シッ! なにか来る!」
(via yaruo)
20代前半のころは、ちょっと勘違いしていたんですよね。「リアクションなんかで笑いを取りたくない」「熱湯風呂なんて入りたくない」と思っていた。オレみたいなヨゴレ芸人がね。この腕で、しゃべりで、ネタで、笑いをとりたかった(笑)。
でも『ビートたけしのお笑いウルトラクイズ』でわかったんです。たけしさんみたいにまさしくそういう才能を持っている人が、自分から体張って笑いをとりにいって、オレたちの情けないリアクションを見てゲラゲラ笑ってくれていた。それを見ていたら「自分の考えは間違っていたな」と。目の前に熱湯風呂があったら入る、オレはそれでいいんだ!と思えるようになりました。お笑い芸人はみんな、そうやって自分の笑いを探していくものなんだと思います。
(via appbank)
エロ漫画のせいで女性の人権が侵害されるなんていう人は、現実の女性が被害に遭っても駆けつけて助けてくれるわけじゃないし訴訟費用を負担してくれるわけでもない。ただ自分が気に入らない表現だから潰したいだけ。生身の人間への思いやりも優しさもない。だから信用しないし支持もしない。
(via katoyuu)
変態の判定基準: そのテーマでAVを出して採算が取れない
「人がいつ死んでしまうかわからない」と正直に感じる人は、大抵どこか壊れている。
普通の世界は、そういう「虚無」というものを隠蔽するために、仕事したり、恋をしたり、家族を持ったり、夢中になったり、空気を読んだり、旗をふったり、戦争したり、僕らは大騒ぎして生きているのだ。「空気に合わせて楽しく生きる」というのは、世界の虚無を隠蔽する陽気なお祭り騒ぎだ。
でも、一部の人は、自分の心に対してそういう隠蔽をスルのが下手だ。
そういう人は、みんなが盛り上がっている瞬間に、ふと世界に醒めてしまう。そして、その世界に醒めていること自体を必死で隠そうとする。糖衣が剥がれてしまった苦い薬を、甘いままであるようなふりをしてしゃぶり続ける。
「アンダーカレント」は、そういう世界の隠蔽ができないままに、それでもグダグダとなんとなく、飄々と生きる主人公の姿を描いてみせた驚異的なお話だった。
(via oosawatechnica)
多重人格の人を診たことのある精神科医さんに「多重人格ってぶっちゃけどんな感じ?」って聞いたら「ぶっちゃけ、複数人のお話を聞かなきゃならないけど体は一つだから一人分の診察代しかもらえない(´・ω・`)」っていう返答のジワジワ来る感がやばくて、な・・・